東海ワークライフバランス研究会とは

東海ワークライフバランス研究会は、多数の企業の人事担当者に集まっていただき、先進事例や専門家の話を聞いたり、参加企業同士で意見交換をすることで、真のワーク・ライフ・バランスの実現を目指すための研究会です。

人口減少時代において、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)の推進は、企業の活力や競争力の源である有能な人材の確保・定着の上でも利点は大きく、これをきっかけとした業務の見直しは生産性の向上にもつながります。

しかし、企業としてワーク・ライフ・バランスを実現することは法令や実際に起きている問題等が複雑に絡み合い、容易いことではありません。

そこでNPO法人BitLは、そうした問題を解決する糸口をつかむため椙山女学園大学の吉田良生教授に座長をお願いし、『東海ワーク・ライフ・バランス研究会』を立ち上げることとなりました。

申込書はこちら(PDF)

東海ワークライフバランス研究会詳細

 

・主催 特定非営利活動法人 BitL(ビットル)
・座長 椙山女学園大学 現代マネジメント学部 吉田良生教授
・進め方 先進企業による事例発表や専門家の話を聞き、その後参加企業でグループディスカッションを行う。
・初年度テーマ 女性活躍
・開催日時
場所

(年間4回)

平成25年11月25日(月)14:00~17:00
  椙山女学園大学 会議室
平成26年2月24日(月)14:00~17:00
  椙山女学園大学 会議室
平成26年5月を予定
  会場は未定
平成26年8月を予定
     会場は未定
・参加費 52,500円(年間)
※1回のみの参加はできません。支払方法については別途ご案内差し上げます。